特急決算サービス

申告期限が近づいている・・・。誰に相談したらいいんだろう・・・。

申告期限が近づいている。
目の前には1年分の領収書の束。
何から手をつけたらいいか分からない。

決算でお困りの社長、まずは当事務所にご相談ください。

この様な経営者の方にお勧めいたします

複数年の無申告でも、申告期限が過ぎてしまっていても対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

サービス内容

上記以外にも、書類の整理が必要であればご相談ください。

手続きの流れ

ご依頼から申告・納付までの手順は次の通りとなります。

(1)決算依頼のお申込み

電話かメールにてお申込み下さい。
お急ぎの方には電話でのお問い合わせをお勧めいたします。

電話:03-5628-3878

お問合わせはこちら

(2)ご面談

決算・申告の打ち合わせのため、直接お会いします。
ご面談の際に、決算に必要な資料をご用意ください。

(3)お見積り

決算資料、会社の現況より費用のお見積りをいたします。
お見積りは、ご面談の当日若しくは翌日までにお知らせいたします。

(4)不明事項の確認

決算作業を進めるにあたり、不明事項や質問、追加資料等のご連絡をいたします。

(5)決算内容のご説明、納付書のお渡し

決算書・申告書が完成次第、お客様に提出内容を説明いたします。
申告内容に同意いただきましたら、申告書に代表者印を押印いただきます。

また、税金を納めるための納付書をお渡しいたしますので、税金の納付をお願いいたします。

(6)申告書の提出

税務署、都税事務所へ申告を行います。
申告は当事務所が代行いたします。

(7)申告書控え・請求書のお渡し

税務署・都税事務所の収受印が押された申告書の控えとお預かりしている資料等をお渡しいたします。
申告書・資料のご返送時に決算報酬の請求書を同封いたしますので、1週間以内に指定の口座へお振込をお願いいたします。

(8)手続き完了

入金の確認を持ちましてすべての手続きが完了となります。

事例紹介

事例(1) 広告デザイン業

会社設立1期目の決算で、1年間まるまる経理を行っておりませんでした。
まずは、資料の整理から記帳代行を行い、3週間程度で決算書・申告書の作成が完了いたしました。お客様より2期目からの取引量の増加が想定される旨をお伺いいたしましたので、2期目より顧問契約でのお付き合いをさせていただくことになりました。

事例(2) システム開発

設立4期目にそれまでお付き合いのあった税理士との契約を解除。その後から経理処理をまったく行っていない状態でした。経理処理方法が非常に複雑になっていたため、お客様と相談し、お客様に負担が少なくなるような経理方法の提案を行ってから、決算作業に入りました。ご依頼時、期限まで1ヶ月を切っている状態でしたが、期限内に申告を行うことができ、お客様も非常に満足されておりました。

 

 

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